氷水(こおりみず)
「氷水(こおりみず)」は夏の季語です。分類は「生活」。
傍題かき氷(かきごおり)
意味・解説
削った氷にシロップをかけた夏の冷菓。屋台や縁日で売られ、赤や青の色とともに夏の暑気払いとして親しまれる。
俳句の夏は、立夏(5月5日頃)から立秋の前日までです。
例句
氷水すくふ匙より滴れる
この例句は、季語の使い方を示すためにかわずが用意した作例です。
「氷水(こおりみず)」は夏の季語です。分類は「生活」。
傍題かき氷(かきごおり)
削った氷にシロップをかけた夏の冷菓。屋台や縁日で売られ、赤や青の色とともに夏の暑気払いとして親しまれる。
俳句の夏は、立夏(5月5日頃)から立秋の前日までです。
氷水すくふ匙より滴れる
この例句は、季語の使い方を示すためにかわずが用意した作例です。