詠む
上五・中七・下五の三つの欄に、五・七・五。 思いついたままで大丈夫。毛筆の縦書きが、気分を高めてくれます。
AIとたのしむ、俳句のおけいこ
五・七・五をつくったら、AIの先生に見てもらいましょう。 良きところを見つけてほめて、さらに磨くヒントをそっとひとつ。 はじめての一句から、きっと俳句がすきになる。
iPhone・Android 対応/基本無料
名前の「かわず」は、芭蕉の句にとびこむ 蛙から。
むずかしい言葉は使いません。まず、良きところから。 季語と音のかたちも、きちんとたしかめます。
つのの動きをよく見ていますね。「そらへとのびる」のひとことで、 ちいさなかたつむりの、大きなぼうけんが見えてきます。
じゅんばんを入れかえて、さいごに「かたつむり」を置くと、 空を見あげる主人公が、ぐっと近くに感じられますよ。
つのふたつ そらへとのばす かたつむり
※ 画面はイメージです。実際のアプリでは、季語の意味・音のかたち・良きところ・推敲例・総評までお返しします。
季語よし。夏の句。
上五・中七・下五の三つの欄に、五・七・五。 思いついたままで大丈夫。毛筆の縦書きが、気分を高めてくれます。
「AI添削」ボタンをひとつ押すだけ。AIの先生が 季語と音のかたちをたしかめて、 良きところからほめてくれます。
添削した句は句帖へ自動で記録。 「一筆」から和紙の一枚画像にして、家族や友だちへ。
季語202語の辞典を、春・夏・秋・冬・新年の五つの季節から。 例句つきだから、ことば選びのヒントになります。 季語からAIのお手本「AI一句」も詠めます。
詠んだ句と添削の記録が、じぶんだけの句帖にたまっていく。 ページをめくれば、上達が見えます。
縦書きの句に、俳号の 落款と日付をそえた一枚画像をつくれます。 贈りものみたいな仕上がりに。
無地・春・夏・秋・冬の和風背景に、毛筆の縦書き。 お手持ちの写真を背景にもできます。
はじめて俳句にふれる人のために、すみずみまでやさしくつくりました。
文字はどれも大きめ。縦書きも毛筆も、くっきり読みやすく。
むずかしい言葉にはふりがな。添削のコメントもあたたかく。
画面はシンプル。ボタンはひとつずつ、押すだけです。